ツイッターでのイキりと承認欲求の中毒性

 なぜツイッターでいきっちゃうんだろう。

おそらく現実世界では優秀だとおもう。そこはフェイクの人もいるけどフェイクじゃない人もたくさんいる。

そしてその現実世界の優秀さをツイッターに還元してるわけだがそこでいきっちゃう。

いろんなひとに褒められてコミュニティにはいってそこで気持ち悪い褒めあいを始める。

目立ち始めるとコミュニティ外のひとからも注目を集める。

そして現実世界の愚痴をこぼす。

その愚痴はなぜか低レベルでたんなる憂さ晴らしになる。

そういうときにいきりちらかすツイーとをしてしまう。

それは感情に任せて隙があるツイートになってしまう。

何が目的でツイッターをしているかというとおそらく承認欲求なわけだが現実世界でもおそらく十分な承認を得ているはず。

それでもまだ求めるというのはおそろしい。たぶん中毒性があるんだろう。

フェイクなしっぽくていきってるツイッターはだいたい年収高めのコンサルとかビジネス系の専門職でかつ自社宣伝とかはしない社員をよくみる。

本業でのストレスもかなりのものであることがうかがえる。

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