夜ご飯を食べてそのまま寝てしまうのをやめたい

 夜ご飯を食べたあとに何もする気が起きない。寝っ転がってスマホをいじってそのうち眠くなってネてしまう。これが最悪でシャワーも浴びずに歯も磨かずに電機も消さずに眠ってしまうことさえあるからねても全然疲れが取れない感じがするし起きる時間も中途半端な次官になってそこからシャワーを浴びて歯を磨くんだけどその後どうしたらいいのかわからない。二度寝するのかもう起きているのか。どっちにしろ対していい一日にはなりそうにない。二度寝したら寝坊しそうだしそのまま起きてたら昼、夕方がしんどくなりそうだ。そんなことを考えながら無駄な時間を深夜から早朝にかけて過ごすわけだ。自己嫌悪とともに。

 では解決策はあるだろうか。とにかく夜飯の後に寝っ転がらないことが絶対に必要になるがそのためにどうすればよいのか。腹八分目までしか食べないのはひとつの手だ。満腹になるから眠くなるし動くのもしんどくなる。しかし諸事情があって食べる量は減らしたくない。一日四食とか五食にすればいいかもしれないがコントロールできる状況にないので却下。
 夜ご飯のあとに何かをする習慣をつけるのはどうか。例えば散歩に行くとか。正直寒すぎる。行きたくない。シャワーを浴びる。これくらいもだるく感じてしまうのはなぜだろうか。本当にご飯を食べたあとは何もやる気がしないのだ。なんでなんだろう。

 私は腸が弱い。多分消化するのに人より多くのエネルギーを使うからこういう事が起こるのではないだろうか。御飯のあとはだれもが似たような状態になるのだろうけど程度として自分のはひどいような気がする。うーむどうしようか。やはり御飯のあとにシャワーを浴びるという習慣を身につけるのがいろいろとベストな気がする。シャワーの後に歯磨きをするのでそれらをすっ飛ばして眠るということがなくなるし。

 というわけで今週の目標を建てる。月曜から日曜まで飯の後に必ずシャワーを浴びる。これで行こう。それが達成できるまではほかのことは試さない。達成したにも関わらず生活が改善しないようなら他のことを考えよう。

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