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食後の眠気覚ましの飲み物に紅茶を飲む。睡眠の質とのバランスを取りたい

夕食後に眠くなる対策として食後に紅茶でカフェインをとっていた。 眠気はなくなり期待通りといったところだけど今度は睡眠の質が落ちたように思う。 カフェインを寝る前にとることになるので想定内ではあるけれどちょっとまえまではそんなことはなかった。 こういう習慣をあらたにつけると継続期間によって体に変化がおこることがある。 そのたびに微調整するのも習慣化するときに必要なことだろう。 それではどうするか。 とりあえず眠気対策に紅茶を飲んで一服するをやめるかやめないかが問題だ。 紅茶を飲まなくても食後にねてしまわないのならば紅茶を飲まないのも手だろう。 しかし食後はいまだに結構眠くて食べた後しばらくは紅茶を飲みながらぼーっとしている。 よって紅茶は飲もうと思う。 そこで変えるのはそれ以外のこと。 わたしは紅茶を飲んで一服した後にシャワーを浴びるまでをセットで習慣化していた。 これを変えようと思う。 シャワーを浴びれば血流もよくなり目も覚めるしカフェインもあがるころにはきいてくるのでセットにしていたしその狙いも果たしていたと思う。 しかし今度はそのあとの睡眠に問題が発生してしまった。 シャワーを浴びた後はねむくならないのでねむくなるまでは作業をしていた。 パソコンも使うのでこれがいまいち睡眠に良くないのだと思う。 パソコンをしつつも時間がきたら寝るのでパソコンの画面を見ていた状態から寝るまでがひとつなぎになってしまっている。 パソコンなどの画面を寝る前に見るのは交感神経が刺激されるので睡眠には悪影響を与えるらしい。 そこで紅茶を飲んで一服した後はシャワーを浴びずにそのまま作業に入る。 このとき眠気があるようならちがうう方法を考える。 そして作業を寝る1時間前くらいにやめてからシャワーを浴びてそのあとはパソコン等を見ないで眠りに入る。 シャワーを浴びてから寝るのをセットにして習慣化する。 寝る前にする行動を毎回一緒にすると寝付きが良くなる。 シャワーを浴びる前に筋トレをするのも考えている。 運動は目が覚める可能性があるのでかるくしかしないしよくなさそうならやめる。 まあある程度継続して試さないと習慣化の効果は出ないし今回のように変化や問題も出てくるので長期的に経過を見ていこうと思う。

睡眠時に耳栓していたんだけど外れるうえになくなった

質のいい睡眠をとろうとして耳栓をした 余計な音に気を取られないようにしたかったからだ。 しかし朝起きると外れている。しかも探してもない。 まあはずれることは結構あるがいくら探しても見つからない。 こんなレベルでなくなったのはあんまり記憶に無い。 別に耳栓の一個や二個はまあいいやともおもえるんだけどなくなったという事実に納得できずにイライラしてしまう。 なくなるわけがないのだからどこかにあるはず。 しかし探してもない。 ここでふとダウンタウンの松本人志さんが高須光聖さんとのラジオ(放送室)で話していたことを思い出す。 ダウンタウンの松本人志さんは不眠症がちでハルシオンとかも時々使うほど寝付きが良くないらしい。 そして耳栓は絶対に手放せないらしい。 そんな松本さんだがある朝目が覚めると耳栓を食べていたらしい。 もちろん食べたといっても飲み込んだわけではなくかんでいたという話だと思うがこの話を思い出してやや不安になった。 耳栓を食べてしまったのではないか。 さすがにそんなことはないと思うが耳栓が外れた後に転がってる可能性のある場所なんてたかが知れている。 それでも見つからないというならどこにいったのか。 それを考えるとひとつの可能性として頭をよぎってしまう。 耳栓を使うのをやめようかとも思っている。 まあこういうのはちょっと時間が立ったときに「こんなところにいたのか~」みたいなこともたまにあるのでしばらくはそれに期待しようと思う。 しかし耳栓を捜す時間は本当に無駄な時間だった。

寝落ちを防止する方法を考える。食後から睡眠までの流れをコントロールする。

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寝落ちは睡眠の質を下げる 食後にすぐ寝るとなんとなくいい睡眠が取れない気がしている。 しかし食後は眠くなるのでなんらかの対策が必要だった。 最近試しているルールをとりあえず列挙する。 夕食後に紅茶を飲む まず普通にご飯を食べる。 その後テレビを見ながらゆっくりする。このとき紅茶を飲みながらゆっくりする。 もちろん横になってはいけない。横になるとねむってしまうからだ。 夜カフェインを取るのはあまりよくないのだが12時位に眠くなりたいため、一時的に目を覚ます。 カフェインを取らないと十時くらいまでには眠くなってしまうきがするのでそのために紅茶をのんでいる。個人差もあるだろう。 それにもしかしたらいまは紅茶なしでも眠くならないかもしれない。 というのも、このゆっくり時間の後にシャワーを浴びるからだ。 食後の眠気の原因 とにかく食べた直後はかなり体が鈍くなっている。 食べた後に消化吸収器官が働き出して体が休息モードに入るからだ。副交感神経が優位になる。 この時間は基本的に頭もあまり働かない。 無理やり頭を使ってもオーバーヒートして眠くなるのでこの時間帯をまず抜けてからでないとちょっとした作業もしないほうがいいような気がする。 食べた後大体20分くらいはだらだらしている。紅茶を飲みながらスマホやテレビを見ている。 それで飲み終わったらシャワーを浴びる。 シャワーを浴び終わったら大体一時間位はたっているだろう。 この辺りから多少頭を使っても眠気に襲われない。カフェインの効果もあるだろう。 それで12時位までは自由に使う。勉強しても今のところまあまあ集中できると思う。 で、十二時くらいに寝る。ここで眠れないようならカフェインは飲まないほうがいいということだ。 多分食後にゆっくりして体が休息モードになってる時間を抜けてからいろいろやれば強制終了的に眠りに落ちるのを防げるのではないだろうか。 休息モードのときに体を動かしたり頭を使うと普段より消耗が激しくて強制的に活動を終わらせようと睡魔が激しくなる気がするので休息モードの時にそういった行動をしないことが重要なのではないだろうか。 そして食事の直後、消化、吸収活動をしているときはまさに休息モードなのだろう。 もっとも重要なのは、夕食後とゆっくりタイムのあとに食べたり...

森永チョコチップクッキーには黒みつが入っているらしい。何はともあれおいしい

森永チョコチップクッキーがうまい もともとクッキーは好きだが市販のクッキーではかなりうまい気がする。 といってもほかにどんなのがあったかあまり把握していないが。 カントリーマアムが有名ドコロだが私は森永チョコチップスクッキーのほうがすきだ。 公式サイトの情報を見てみる https://www.morinaga.co.jp/catalog/detail.php?id=PRD2009-12-0006 栄養成分     [ 1枚(標準9.5g)当り ]     熱量:50kcal     たんぱく質:0.6g     脂質:2.6g     炭水化物:6.1g     ナトリウム:15mg 原材料     小麦粉、チョコレートチップ、ショートニング、砂糖、オートミール、ぶどう糖果糖液糖、ホエイパウダー(乳製品)、ココアパウダー、黒みつ、食塩、膨脹剤、乳化剤(大豆由来)、香料 黒みつ入ってるんだ!?全然感じないぞ。 まあ黒みつは好きではないのでいいけど少し驚いた。 そして森永の公式サイトでは「わたしのお気に入り」「食べたい・飲みたい」「食べたよ・飲んだよ」に投票できるようで私は「わたしのお気に入り」をクリックしてみたらツイッターとフェイスブックでシェアすることもできるようだが私はしなかった。 ちなみに46人目だった。 しかしこのシステムはあんまり魅力的でないというかなんというか… せめてランキングを作ってくれればそれを参考にいろいろ試してみたくなると思うのだけど。 森永のRSSもあるようなので新製品はこれでチェックできそうだ https://www.morinaga.co.jp/cgi-bin/company/newsrelease/getrdf.cgi

集中力を高める方法を考える。やるべきことと制限時間を決める。タイマーをセットして強制終了する。

集中力とはなにか ”集中力(しゅうちゅうりょく)とは一つの事柄に注意を集中して物事に取り組む能力。” http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%86%E4%B8%AD%E5%8A%9B 一つのことに集中することで作業能率を上げることができる。 ただ、一つのことに集中するといってもやることを限定するだけでは集中力は上がらないような気もする・ 私にとって非常にわかりやすい集中力が高い状態は試験を受けている時だ。 よーいスタートではじめて時間制限内で終わらせなくてはならない状態(終わらなくても強制終了)において頭がかなり回転しているきがする。 試験が終わると一気に気が緩むことからも試験中は張り詰めていたことがわかる。 逆に時間を定めずに作業や勉強をする場合にはこのような精神的な変動は起こらない。 作業が終わっても気が緩むことはないし作業中に張り詰めてもいない。 集中力を高めるためにはどうするか 試験のときと同じような精神状態を作れば集中力が高まるのではないか。 つまりやらなければならないことを明確にし、さらに時間も決め、時間がきたら強制終了する。 キモは強制終了するというところだろう。 時間内に終わらせなければならないという意識が作業の質を高める。 時間×質=結果ならば時間と結果を先に決めることでおのずとどれだけの質が必要かが決定する。 ださなければならない結果が決まっていても時間が決まっていなければ必要な質も定まらない。 テストなら時間後もできないのは明らかだ。試験官に止められる。やめなければ失格だ。 その点自分で定めたルールは簡単に破ることが可能だ。 終わらせなければならないタスクは? 自分が設定した時間内に終わらなくとも強制終了させて後回しにできない用事はどうするか。 そういうのはこのやり方でやる必要はないだろう。 終わるまでやらなければならないし時間の設定は他人がしてくれているのだから。 ただし、制限時間とやらなければならないことを明確にしなければ集中力はたかまらないだろう。 自分で設定できないものでも「何を」「いつまで」があやふやなものは多いだろうからそれを明確にすること。それができなければ今度こそ自分で設定しよう。 強制力がない場合の工夫 意志の強さが試さ...

顎の下をストレッチ。猫背と首。姿勢の悪さに気付くのは難しい

顎の下から首にかけてを伸ばす。 顎を思いっきり上に上げることで顎の下が伸びる。 ここは猫背だったり顎が前に出てると伸びない。 基本的に曲がってる方と逆に伸ばしていくストレッチをする。 姿勢が悪いと首は疲れやすい気がする。 顔が前に出ているから重心を捉えていない。 それでも頭を落とす訳にはいかないからそれを支える必要がある。 この筋肉がつかれるんじゃないだろうか。 首のうしろだ。 とくに頭蓋骨との境目辺りが疲れてる気がする。 しかしこのへんの筋肉は繊細だし神経も詰まってる。 だからあまり無理やり力を加えたりはしてはいけない。 他人に触らせる場合は専門家であっても慎重になったほうが良さそう。 それでも生活の中で一定の間隔で動かしたりしてリラックスさせる必要があるだろう。 自分の体の感覚ってのは本当に長い時間をかけて作られているからそれを検証したり変えたりするのが難しい。 他人の感覚と比べることができないから本当はおかしな体勢であってもそれに気付くことすら難しい。 気付くためには他人の姿勢と自分の姿勢を比べる必要があるが自分の姿を見ることはできない。 それに自分の姿を見るときはだいたい自分の通常の状態ではなく無意識に作っている部分がある。 普段の全く意識していない状態こそが自分の慢性的な症状に何らかのアイデアを与えると思うのだがカメラでも設置しないとムリだろう。 自分の体勢と他人の体勢を比べたら相当違うと思う。 まあそういうふうに疑いながら生活することでヒントを掴むことができるかもしれない。

首を暖めるためにネックウォーマーを買った。部屋着で暖める。締め付けないでリラックスできるものを選ぶ

ネックウォーマーはマフラーと違って解けない 首を暖めるためにネックウォーマーを買った。 なかがふわふわで気持ちいい。 マフラーと違って解けないしすき間がないので使いやすい。 首は重要な部分だから温めよう 部屋で暖房を付けないので身に付けるもので体を温めている。 首はあんまり寒さを感じないが頭とつながる重要な部分だし温めようと思った。 首を温めて結構を良くすれば睡眠中とかも脳の血の循環が良くなるんじゃないかと思った。 副交感神経にも良い影響を与えるとかなんとか… このへんは最近興味を持って本とかを読んでる段階。 まあ首には超重要な神経やらが詰まってるらしいし温めて悪いことはあんまりないんじゃないか。 部屋用の締め付けのない靴下 あとは締め付けのない部屋用の靴下とかを履いている。 基本的に締め付けの少ないものを部屋では着用するようにしている。 特に睡眠時はゆったりとした格好を心がけている。 以下にリラックスするかで休息の質も変わってくるし違和感はなるべく排除したい。 タイツとか腹巻きも試したけど締めつけ感がいやで使わなくなった。 手袋はさすがに家の中ではしない。 PC使ったりするときに非常に不便だ。 まあ外用には指が出るやつを使っているから問題無いといえば問題ないけど意外と手のひらが覆われていると手を使いにくい場面が多いように思う。 関連記事 寒いけど厚着して体が動きにくくなるのが嫌だからベスト着用する