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お金について

正直、お金はほしい。 サラリーマンをやっているが、お金が十分あるならば、やめてしまう可能性が高い。 そして、現状では収入と支出のバランスが悪いような気がする。 そもそも、どの程度お金を使っているのか、把握できていない。 赤字にはなっていないが、たまっていく感じがない。 実家の時はどんどんたまっていったが、一人暮らしを始めるとまるでたまらなくなる。 お金について、漠然としか考えていないから、具体的な行動に落とし込めていない。 なぜお金がほしいのかを考えなければ、どの程度お金が必要なのかわからず、 自分の収入に対する支出についても考えが及ばない。 もし仕事をやめたいのであれば、どのような状況になればやめることができるのか。 今の仕事による収入がなくなった時に、それ以外の収入により生活を維持していく必要がある。 あるいは必要な金額を貯め切ってからやめるという選択肢もある。 どちらにせよ、年間どの程度の支出を見込み、不確定要素のための余裕をどの程度持たせるかなどを決定しないとタイミングが決められない。 考えなしに勢いで意思決定することも可能だが、その決断ができるか否かは性格によるだろう。 どちらがよいということは個人的にはないと思うが、少なくとも私は勢いだけで決めれるではない。 であれば、ある程度の方針を決めてから地道に目標に向かって行動する必要がある。 現状では私は漠然とお金ほしいとか仕事辞めたいとか思っているだけで、目的意識なく毎日お金を使っているため、毎日「勢いで意思決定している」状態といえるだろう。 そう考えると割とえいやと決めてしまう性格なのかもしれない。 とはいえ、少額だから考えるのが面倒くさいだけである。 月単位でいえば、かなりの金額を使っているのだから、そこは積み重ねとして考えなければならないのに、考えていない現状は変える必要がありそうだ。

歯の健康について

歯医者の選び方 歯医者には年に何回か行くことになる。 虫歯になれば通院となり、何度も足を運ぶ。 どう歯医者を選ぶかは重要だ。 ①近いところ 自分の家から近いところもしくは通勤経路の途中の歯医者を選ぶ。 休日、平日行くことを考えれば最寄り駅周辺で選びたい。 ②空いてる時間帯、曜日で選ぶ 自分が開いている時間帯、曜日に開いている歯医者を選べば予約をとりやすい。 ③腕のいい歯医者 判別が難しいが、能力の高い歯医者を選べば早く治してくれるだろうし治療後のトラブルも少ないだろう。 これに関しては一度治療を受けてみてトラブルがあったらやめるくらいしか選別方法がないかもしれない。 あとは評判や口コミをどの程度信頼するかの問題になってくる。 親知らずを抜くべきか否か 親知らずを抜くべきかを決めるため抜歯するメリットデメリットを比較する。 メリット 親知らずは虫歯になりやすい 歯並びを良くする 口臭を軽減する かみ合わせを良くする 子顔になる デメリット 将来奥歯に移植することができなくなる。 痛い お金がかかる 親知らずは状態がよければ抜く必要はなさそうだ。 今回、若干の痛みというか違和感があるため調べたが、症状が悪化したら抜歯することにしよう。 今回は保留とする。

ゲームの感想とか

ポケモンGO 面白い。いまのところ。 ただし、懐かしいのが9割くらい。 もし妖怪ウォッチで同じのがあっても100%やらないし楽しくないと思う。 ただたんになつかしいからやっているのとコレクションはきらいではないからいまのところ楽しめている。 楽しい瞬間はいまは一つ。 自分がもってないやつが出てきたとき。 進化させてあたらしいやつを図鑑に加えるのもわりとたのしいし、卵をふ化させるのもたのしい。 でもレベルアップとかジム戦はそんなにたのしくない。 ある程度ノーマルなポケモンを捕まえた後なかなか新しいのがでなくなったらやるのが苦痛になりそうだ。 課金は全く不要でストレスも感じない。 課金は絶対しないし課金すれば解決するようなストレスが出てきたらやめてしまうと思う。 いまのところそれくらいの感触だがこれからアップデートとかで種類も増えるしできることも増えるだろう。 電池の消費量が半端じゃない。 充電してても全然たまらない。 スタバの電源ってあんまり充電できないようになっているんだろうか?

理想の生活を定義する

早寝早起き 毎日六時に起きて十一時に寝る。 目覚ましかけないで自然に起きる。 起きたら顔を洗い、歯磨きする。 そのあと軽くジョギング、筋トレをしてシャワーをあびる。 朝は簡単にサラダとか卵焼きをつくってコーヒーを入れる。 ご飯をたべたら、皿洗い、掃除をする。 ここまでで八時半。 お昼までは仕事か勉強をする。休日はジムに行く。 お昼は周辺のランチを探す。 夕方まで仕事か勉強する。 五時半から自由時間。 七時になったらご飯を食べる。 外食か自炊する。 ご飯をたべたら皿洗いをし、お風呂にはいり、歯磨きをする。 歯磨きが終わったらToDoを整理し、明日やるべきことを確認する。 十一時までは自由時間。なるべくパソコンとかほ避けて読書などを行う。 十一時になったらストレッチを行い、就寝。

集中力を上げる方法

やることを明確に定義する 何に集中するかを明確に定義する。 やるべきことが不明確だと、行動に移るまでに迷いが生じてしまい、集中力が低下する。 時間を決める 集中する時間を決める。 何時から何時までというように具体的に時間を決め、アラームを設定する。 始める前にやるべきことを定義したものを書き、アラームが鳴ったらその時点でどこまで終わったか、あるいはアラームが鳴る前に終わった場合は何分誤差が生じたかを分析する。 時間を決める際は適当に決めず、やるべきことを分割し、何に何分かかるかを設定した後、それぞれ分割して時間を測る。まとめて測ると誤差が大きくなりやすく、分析が困難になるためである。 よってなるべく時間は短めで区切るとよい。目安としては最大でも25分くらいで終わるくらいの作業に区切るべきである。25分作業、5分分析とするのがバランスがよい。 なお、予定よりも早く終わった場合は、すぐに分析に取り掛かる。早く終わるのは悪いことではないが、誤差が生じている場合、それは予定を立てるという意味では失敗しているため、なぜ誤差が生じたかを分析しなければ、予測の技術が向上しない。よって想定より早く終わるというのは決してよいことではないということを意識する。 余った時間でだらだらするのは言語道断である。

彼女を作る方法

出会う 彼女をつくるにはまず彼女となりうる人とである必要があります。 付き合う前に複数回合うことが必要となります。 自分も相手も何回も合う中でその人に対する印象が固まっていく。 やはり何回も会い、話すことが人付き合いの基本となります。 出合う方法はいくつかあります。 ①職場で出会う。 職場は自然と何回も会い、話すことができる場です。 ただし、職場恋愛は人間関係が複雑になり仕事がしにくくなる可能性がある点に注意。 ②合コン、友達の紹介 合コンや友達の紹介は初対面であっても割と安心できる出会いではないでしょうか。 全くかかわりのない人よりは友達の知り合いのほうが安心感があります。 もちろん紹介してもらう友達との関係にもよります。 ただし、この方法は「何回も会い、話す」という面で①よりはその確率が低くなります。 最初から付き合うつもりで行かなくとも、何回も会う中でその人のことをどう思うかということを感じなければならないのだが、1回きりで関係が終わってしまう可能性が比較的高いです。 自分が次も会いたいと思っても、相手がもういいと思えばそれっきりになってしまうがそれは仕方がないので割り切りましょう。 もし、2回目もあっていいというのであれば、可能な限り関係を継続しましょう。もちろん全く価値観が合わなかったり不快感がある場合を除きます。 しかし、一回あって話したくらいでは人のことを好きになるのも嫌いになるのも難しいです。 もし多少価値観が合わなくても友達として関係性を続ければよいと考えましょう。 関係性の深さによって許容できる価値観の違いは変わってきます。 友達として付き合うのであれば、違った価値観の持ち主は面白い会話の相手となります。 デリカシーやマナーは必要だが、相手に気を使いながら反対意見を述べるのは失礼でなければ新たな視点として会話を活性化させる要素になります。 よって、付き合う付き合わないにかかわらず、たくさん会話をするべきです。 重要なのは連絡先を聞くこと。合コンではかならず終わり際に連絡先を聞きましょう。 興味があってもなくてもです。 興味が出てきたりなくなるのはもっと深く相手を知ってからだと思いましょう。 まずは連絡先を聞くことです。選択肢を持つことに悪いことはありません。もちろん自分が選ぶ立場であるとい...

目的別本の読み方

本を読む際には目的ごとに読み方を変えるべきである。 何かを知るために本を読む場合には該当箇所を目次から探してその部分だけ読む。 それ以外の個所は暇なときに読む。もちろん読まなくてもよい。 娯楽目的の場合は最初から読む。 つまらないと感じたら読むのをやめる。これから面白くなりそうならば我慢して読む。 知るために買った本の該当部分以外の場所も娯楽目的に入る。 本を読むのは時間がかかる。 興味のない文章、自分が知りたいわけではないがもしかしたら興味が出てくるかもという部分に関しては優先順位を下げて暇なときに読む。 本を買ってすべて読まないのはもったいないと思うがそれ以上に時間がもったいない。