ハンターハンターが2014年6月2日に再開するらしいので暗黒大陸とか気になることを思い出す
ハンターハンターが再開するらしいのでちょっと今までの展開とこれからの展開についてきになることをまとめておこう。
でかい庭というのはNGL。
そしてハンター試験で何かが起こりそう。
あとはハンター十か条の問題がある。
関係ありそうなのをピックアップする。
この辺だろうか。
考えられるのは次のハンター試験でマユから孵化した半獣人が大量にハンター試験に来ることか。
ハンター試験を保護区で行う可能性もある。
そして蟻人間がハンターの資格を得る。
念能力を使えるわけだから従来のハンター試験のレベルで言えば楽勝だろう。
基本的にはハンター試験の受験者は念を知らないわけだから。
ただマユからかえった蟻はどういう状態7日は微妙。
パームは操られていたけどもうプフがいないし。
凶悪な人間だったのはNGLの裏の人間で彼らが蟻になった時は残虐だったけどマユにされたのは普通の住民と思われる。(裏の人間は女王に食われたという解釈)
しかしパリストンが会長をやめてしまった。
これでハンター試験の方法はチードルが決めれるわけでパリストンの企みはどうなるの?
それでもパリストンは去り際に
これは純粋にアドバイスしているようにも思える。
チードルでは相手として不足と感じているのはまちがいないためそのように聞こえるセリフとなっている。
つまりこれらを改正しないとチードルたちにとって何らかの不都合があるのかもしれない。
マユの処理もどうしたのかわからないしもう開放していて次のハンター試験に多くが参加することになれば合格者は蟻だらけになりそう。
それからキルアとゴンが別れたわけだけどこのあたりが今後どうなるか。
キルアが一旦ゴンと離れるのは蟻編からの既定路線でしょう。
勝負における見切りの早さがイルミの針のせいだったとしてもキルアは自分が決めたことだからとこれを守った。
まあ再開するまでしばらくは距離を置く程度の感じだけど。
しばらくキルアとアルカはでてこなそう。
アルカを出しちゃったからには何でもありになるし。
そしてキルア奪還編とかがいつかはじまるかもね。
まああんまり長期的な構想は実現しない可能性も結構ある。
何年かかんだよ。
暗黒大陸もやばい風呂敷広げちゃったよと思ったし。
正直完結する気がしない。
対するゴンは暗黒大陸に絡んでくるんだろうか。
基本的にハンターハンターは「ゴンがジンを探す」を軸に進んできたものがたりだ。
それがいったん終結した。
ここからはジンの物語がはじまるのかもしれないしやっぱりゴンも主人公として絡んでくるのかもしれない。
ただ別にゴンは暗黒大陸にそこまで興味があるという感じでもなさそう。
ジンや十二支んが中心になるのだろうか。
少なくともビヨンド=ネテロは政府は無視していこうとしてる。
ちなみにネテロ陣営はパリストンを入れて十一人で十二支んはジンとパリストンが抜けて十人。
一気にキャラ増やしたなあという印象。
個人的には完結への道がすげー遠くなったなあという感じだ。
続くのは嬉しいがどう考えてもおわんねーだろとか思ってしまう。
だってクラピカもまだよくわからんしジャイロまで出しちゃってるわけだ。
こっから冨樫先生が本気出すのかもしれないけど全く期待はできないわけで…
まあ後はすぐに結果がわかると思われる気になることを挙げていこう。
まずは元祖ネテロの遺言。
まあ本当の子供かクローンかとかがわかるかもしれない。
あとはジンがカキン帝国に向かったような描写があったが何しにいったのか。
このへんはすぐに分かるでしょう。
最後に
どれくらい書き溜めがあるのか
これが一番気になります。
”約5000個のマユを回収している”
”パリストンはこいつらで遊ぼうとしている”
”でかい庭も手に入れたしな”
でかい庭というのはNGL。
”保護区の管轄責任等のすべてはハンター協会に一任されることとなった”
そしてハンター試験で何かが起こりそう。
”Xデーは次にハンター試験日”
あとはハンター十か条の問題がある。
”ハンター十か条の解釈次第で少し状況が変わる”
関係ありそうなのをピックアップする。
”ハンターたるもの 何かを狩らねばならない”
”一度ハンターの証を得たものは如何なる事情があろうともそれを取り消されることはない”
”ハンターたるもの 同胞のハンターを標的にしてはいけない ただし甚だ悪質な犯罪行為に及んだものにおいてはその限りではない”
”新たに加入する同胞を選抜する方法の決定権は会長にある ただし従来の方法を大幅に変更する場合は全同胞の過半数以上の信任が必要である”
この辺だろうか。
考えられるのは次のハンター試験でマユから孵化した半獣人が大量にハンター試験に来ることか。
ハンター試験を保護区で行う可能性もある。
そして蟻人間がハンターの資格を得る。
念能力を使えるわけだから従来のハンター試験のレベルで言えば楽勝だろう。
基本的にはハンター試験の受験者は念を知らないわけだから。
ただマユからかえった蟻はどういう状態7日は微妙。
パームは操られていたけどもうプフがいないし。
凶悪な人間だったのはNGLの裏の人間で彼らが蟻になった時は残虐だったけどマユにされたのは普通の住民と思われる。(裏の人間は女王に食われたという解釈)
しかしパリストンが会長をやめてしまった。
これでハンター試験の方法はチードルが決めれるわけでパリストンの企みはどうなるの?
それでもパリストンは去り際に
”ハンター試験と十か条の改正はお早めに…”とチードルに言い残している。
これは純粋にアドバイスしているようにも思える。
チードルでは相手として不足と感じているのはまちがいないためそのように聞こえるセリフとなっている。
つまりこれらを改正しないとチードルたちにとって何らかの不都合があるのかもしれない。
マユの処理もどうしたのかわからないしもう開放していて次のハンター試験に多くが参加することになれば合格者は蟻だらけになりそう。
それからキルアとゴンが別れたわけだけどこのあたりが今後どうなるか。
キルアが一旦ゴンと離れるのは蟻編からの既定路線でしょう。
”もしも明日… シュートを倒せなければ ゴンの元から消えなさい!!” (20巻)とビスケに言われてシュートに負けた。
勝負における見切りの早さがイルミの針のせいだったとしてもキルアは自分が決めたことだからとこれを守った。
まあ再開するまでしばらくは距離を置く程度の感じだけど。
しばらくキルアとアルカはでてこなそう。
アルカを出しちゃったからには何でもありになるし。
そしてキルア奪還編とかがいつかはじまるかもね。
まああんまり長期的な構想は実現しない可能性も結構ある。
何年かかんだよ。
暗黒大陸もやばい風呂敷広げちゃったよと思ったし。
正直完結する気がしない。
対するゴンは暗黒大陸に絡んでくるんだろうか。
基本的にハンターハンターは「ゴンがジンを探す」を軸に進んできたものがたりだ。
それがいったん終結した。
ここからはジンの物語がはじまるのかもしれないしやっぱりゴンも主人公として絡んでくるのかもしれない。
ただ別にゴンは暗黒大陸にそこまで興味があるという感じでもなさそう。
ジンや十二支んが中心になるのだろうか。
” ”外”へ行くために必要な物は多い 出発するまでだけで最低4つある 許可 手段 資格 契約”これらが誰からもらうものかもわからないが、V5直轄運営の外来渡航許可庁とやらの政府関係の団体によるものかもしれないし、そういう次元の話ではないのかもしれない。
少なくともビヨンド=ネテロは政府は無視していこうとしてる。
ちなみにネテロ陣営はパリストンを入れて十一人で十二支んはジンとパリストンが抜けて十人。
一気にキャラ増やしたなあという印象。
個人的には完結への道がすげー遠くなったなあという感じだ。
続くのは嬉しいがどう考えてもおわんねーだろとか思ってしまう。
だってクラピカもまだよくわからんしジャイロまで出しちゃってるわけだ。
こっから冨樫先生が本気出すのかもしれないけど全く期待はできないわけで…
まあ後はすぐに結果がわかると思われる気になることを挙げていこう。
まずは元祖ネテロの遺言。
”「会長の子供だと名乗るものが公の場に現れたら」”DVDを見ろという。
まあ本当の子供かクローンかとかがわかるかもしれない。
あとはジンがカキン帝国に向かったような描写があったが何しにいったのか。
このへんはすぐに分かるでしょう。
最後に
どれくらい書き溜めがあるのか
これが一番気になります。